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- 2025/04/04(金) 12:12:09|
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今回はジム改です。
価格もジム系MSのキット故か、1200円(税抜き)とお手頃。
元キットは2006年に発売されたパワード・ジム。
そのため多少の古さは感じますが、合わせ目が無いことやエッジの鋭さなど、
最近のキットと比べても、遜色の無いキットだと思います。
〔ランナーA:多色成型〕 ※パワードジムから流用。一部パーツ削除と新規追加・タグ名変更
18(クリアグリーン:ゴーグル)
19・22~23・25~27(インディブルー:足・胸部・バックパック)
20~21(レッド:胸部コクピットハッチ・腰部)
24(イエロー・胸部ダクト)
タグ名は「ジム改」扱いですが、ナンバリングは18から開始。
パワードジムからの流用が18~23で、残り(24~27:「c」タグ)が新規。
多色成型ランナーとしては、ややパーツ数が少なめ。
〔ランナーB1・B2〕 ※パワードジムから流用。一部パーツ削除し新規追加。
→B1
→B2
B2下側に(44~57:脛・腰部アーマー・アンクルガード等)を新規「c」に追加
元はランナーB一枚分での扱いなので、つなげるとこんな感じ。
〔ランナーC〕 ※パワードジムから流用し、新規パーツ追加。
6(スラスター)・7(アクションベース接続パーツ)・8~9(アンクルガード:マルイチモールド)が追加。
〔ランナーD(ABS樹脂)〕 ※パワードジムから流用。一部パーツ削除し新規追加。
37~42を削除し、新たに42~43(肩関節)を追加。
パワードジムが発売された時期は、関節部分にABS樹脂パーツを多用することが多く、
一時期はホントにポリキャップレスキットが進むのではと思ってしまったのだが、
(実際に幾つかのシリーズで出てますが)
最近では極力ABS使用は控えるようになり、変形ギミックなどを持つキットなどの
ごく一部にのみ使用されることに。そんな当時の流れを感じ取れるランナーでもある。
〔ランナーHG MP-1 E(New!!)〕
HGシリーズ共用のハンドパーツとして展開されるであろうランナー。
手の甲が手のひらや拳共々、成型色が同じというのが残念だが、
このランナー単品で出すという展開も睨んでのことか。
〔ポリキャップ(PC-123プラス)、マーキングシール〕
ポリキャップはHGUC初期の頃から使われているおなじみのもの。
今回はホイルシールは無し。
では次回へ…。
HGUCも10年の時を経て、100種類突破。
記念すべき100番目のキットはユニコーンガンダム(デストロイモード)
そして101番目がユニコーンガンダム(ユニコーンモード)です。
MG発売から2年たちましたが、今回は変身ギミックを廃し、
両モードのプロポーションを重視するため、別々での発売となりました。
箱はデストロイモードの方が、若干厚めですね。
インストと付録みたいなもの〔左:デストロイ(以下:DM)、右:ユニコーン(以下:UM)〕
DMの方にアンケートハガキが入ってます。(ネット応募不可)
〔ランナー(左:DM、右:UM)〕
ランナーAのみ両モード共用。(一部パーツ配置・変更あり)
《ランナーA:多色成型》
DMの方に2(ブレードアンテナ:イエロー)と21(頭部ツインアイ・クリアピンク)が追加
されてる以外は、ほぼ同じです。
ランナーB以下は、DM(左)、UM(右)とタグ表記が別々になってます。
《ランナーB:ホワイト》
《ランナーC(両モード×2):ホワイト》
《ランナーD:グレー》
《ランナーE(DMのみ):クリアピンク》
MG同様に集光性の樹脂が使われているのでしょうか。
色はやや濃い目。
《サーベルエフェクト(UMのみ)・ポリキャップ・ホイルシール》
ポリキャップは逆シャア以降の定番「PC-132」シリーズ。
今回は「A」に加え、新たに「C」が追加されています。
DMではサイコフレームとの色調を合わせたものとなってます。
次回は完成品です。
お待たせであります。まずは「HGUC ジェガン」です。
これで逆シャアシリーズもようやっとコンプリートです。
価格はシリーズ最安値の1500円(税抜)、ジム系は懐にやさしいキット…のはず。
さて、発売がこの時期なったのも、間違いなくユニコーン絡みだなと思っていたら、
ランナー構成が、スターク・ジェガンのキット化を見越してのもの。
今後はクシャトリヤ、ユニコーン両モードと続きますから、出るとしたら
年末か新年早々の可能性ありかもしれませんね。
〔ランナーA:多色成型・PS〕
5・6・20~28に「a」タグ。
〔ランナーB:単色成型・PS〕
9~18に「a」タグ。
〔ランナーC:単色成型・PS〕
13(ビームサーベル)・16(頭部)はスライド成型のパーツ。
〔ランナーD(×2):単色成型・ABS〕
逆シャアシリーズのランナー構成に倣ってか、関節や可動部に限定されたものとなっています。
〔ランナーSB-5:PS/ポリキャップ(PC-132A):PE/マーキングシール〕
ビームエフェクトはヤクト・ドーガのものと同じもの。
次回は完成品。
出荷日に買うことができました。
HGモデルとしては2001年のHGUC以来、ガンダムが30周年記念モデルとしてバージョンアップ。
HGUCでないのは、お台場にあるガンダムのスケールモデルという設定だそうで。
でもカテゴリーの都合上、HGUCに入れておきます。
よ~く見ると、カラーガイドが通常とお台場バージョンとの2種類が、知らんかった。
初回出荷のみの同梱であろう物達。アンケートはネット応募不可とな。
〔パーツリスト〕
ランナータグは全て「1/144 RX-78-2 ガンダム」と表記。
《ランナーA:多色成型》
40~44(右側)がスイッチで区切られています。
《ランナーB:ホワイト》
1と22にスイッチあり。
《ランナーC:グレー》
武器類のみで構成。最中割りですか。
《ポリキャップ(PC-001)、ホイルシール、金属チェーン》
HG00シリーズ定番のポリキャップが採用。今後はHGUCにも採用の流れがくるのかも。
次回へと…。
ZZシリーズいよいよ展開かと思いきや、なにやらユニコーンまでの繋ぎとしか
思えなくなってきた…。そんなわけで今回は「残念なシュツルムディアス」に続き、
「RMS-119 アイザック」でございます。
元キットは2000年というシリーズ最初期頃のハイザック。(シリーズ開始は1999年)
なので、いろいろと覚悟しなければならないのですよ。うん。
やはり、ベースは股間止め使用になりますか…。
〔パーツリスト〕
2000年発売のハイザック(A~C、一部追加あり)が元になっていて、
新規ランナー1枚(D)追加されてます。
・ランナーA(多色成型)
・ランナーB
・ランナーC(画像左上、22~27新規追加)
・ランナーD(新規)