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- 2025/04/04(金) 12:08:38|
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久しぶりのガンプラ、ということでHG00シリーズからガッデスです。
ガデッサ、ガラッゾに続くGNZシリーズ(イノベイド専用機)の3機目。
本編での活躍は、たった1話のみの登場でしたが、
あそこでのアニュー退場は早すぎたんじゃあないのかな~なんて思って観てましたね…。
キットの内容はガデッサのカラバリ+一部パーツ追加!
今回は初の試みとして、2機同時に紹介する形をとらせていただきます。
「ガンダムエクシア リペア2」と、「オーガンダム(実戦配備型)」でございます。
一応言っておきますが、2個セットの商品ではありません、というのも、
ボックスアートからして、どう見ても2個セットで買えと行ってるようなもの。
それ故、「どうせなら、2個同時に紹介すればいいんじゃね」っていうことで…。
そして、インスト表紙もこれです。どうみても(略)
オーガンダムのパイロット欄にラッセがいない…。
「ガンダムエクシア…刹那・F・セイエイ…未来を斬り開く! 」
「これは運命だ…まだ僕は…戦える!! 」
今回はタイトルの文字数制限のため、台詞はここに載せておきます。
まあ、画像をクリックしていただいても見えると思いますが一応ね…。
以下はランナー紹介です。
《GN-001REⅡ ガンダムエクシア リペア2》
内容は元キットである『ガンダムエクシア』から、ランナーD(TPE:合成ゴム)を廃し、
ランナーEを追加、ホイルシールも新規となっています。
〔ランナーA(左)・ランナーB(中)・ランナーC(右):HG ガンダムエクシアより流用〕
成型色、パーツ配置等の変更はありません。ランナーのみABS樹脂のランナーです。
〔ランナーE:新規(多色成型:PS(スチロール樹脂)〕
これが新規のランナーなんですが、多色成型でしかもこれだけのパーツ数でお値段据え置き。
元キットのゴム2パーツと比較してもこれはスゴイ…。
〔ポリキャップ:PC-123(PE:ポリエチレン)・ホイルシール〕
ポリキャップはプラスになるかと思いましたが、変更はないですね。
続いて、オーガンダム。
《GN-000 オーガンダム(実戦配備型)》
こちらはランナーの数から見ても、エクシアと比較してやや少なめです。
どうみても1000円分の内容だと思うのですが、昨今の価格高騰が影響してるのでしょうか。
所々にスイッチと『a』のタグが見えますが、カラバリでも出す気でしょうかね…。
〔ランナーA:多色成型(PS:スチロール樹脂)〕
〔ランナーB:ホワイト(PS:スチロール樹脂)〕
〔ランナーC:ブルー(PS:スチロール樹脂)〕
〔ビームエフェクト・ポリキャップ・ホイルシール〕
・ランナーSB-9:クリアピンク(PS:スチロール樹脂)
・ポリキャップ:PC-001(PE:ポリエチレン)
・ホイルシール
以上です。
次回は完成品。
本編が終了してから約1ヶ月ほど経ちましたが、プラモデルシリーズはまだまだ続きます。
ダブルオーガンダム、ダブルオーライザーに続き、
今回はダブルオーライザーのトランザムモードである「トランザムライザー」です。
キットの内容は、ダブルオーライザーの成型色をトランザムモードをイメージしたものに
変更、さらにグロスインジェクション(艶入り成型)が施され、
新武装である「GNソードⅢ」を追加されたものとなっています。
〔ランナーA:ダブルオーガンダム〕
クリアパーツは元キット同様、無色です。
〔ランナーB:ダブルオーガンダム〕
〔ランナーC:ダブルオーガンダム〕
〔ランナーOA:オーライザー〕
〔ランナーOB:オーライザー〕
〔ランナーD:ダブルオーライザー(新規)〕
3枚目の多色成型ランナー。1つのキットに3枚も使われるという豪華っぷり。
〔ランナーE:ダブルオーライザー(新規)〕
ランナーDに比べると、パーツ2つと少ないです。
〔ポリキャップ・ホログラムホイルシール〕
ポリキャップは特に変更点は無し。
シールは、ファーストトランザム4機と同様にホログラム使用です。
次回は完成品。