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- 2025/04/05(土) 06:37:09|
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お待たせしました。「GNアーマー」です。
固定は、エクシアの股関節をアームに差し込むことで出来ます。
あとは、GNドライブ接続部の位置に合わせ、脚部マウントラッチにエクシアの
足首を入れて完成です。
(以下、16日23時更新)
ちなみにエクシアはフル装備の状態でも固定できます。
2門の大型GNキャノンは前方にスライドし、発射形態にできますが、
ヴァーチェのGNバズーカ同様、PS同士の接合のため磨耗が心配…。
次に大型GNソードですが、HGミーティア(種シリーズ)のビームソードとは違い、
手に持たせる必要はありません。
付け根のアーム、中間部、先端がそれぞれ独立に可動でき、かなりフレキシブルに動かせます。
しかも、ポリキャップやABS各部の締めがしっかりしているので、ヘタリの心配はありません。
しかし、肉抜き穴がものすごく目立ちます。(後部スラスターのパネルも同様)
翼自体は垂直に可動し、さらに画像のように白い部分が可動します。
(説明書ではクラビカルアンテナとなり、GN粒子の制御能力を高めるそうです)
脚部マウントラッチ下部のクローも可動します。
…こんなところでしょうか、値段は高いですが、デュナメスを乗っけて、
なんちゃってTYPE-Dなんてできたりもしますし、プレイバリューは割りと高いかと。
そういえば、お店によってはパッケージのポスターがもらえるそうですが、
自分はもらえませんでした…。
後で買ったお店で聞いたら、午前中の入荷分で配布が終了したとのこと…。
(買いに行ったのは午後)
どこかでもらえないかなぁ…。
〔お詫び〕
最近は更新時期が安定せず、中途半端な内容で
記事を載せてしまい大変申し訳ないです。
しばらくはこの状況が続くかもしれないので、ご了承ください。
その後、なんとか解体して入れましたが、大幅なタイムロス…。
というわけで、まずは「GNアームズ」です。
見た感じ、思ったより小さかったという印象です。
可動は、大型GNソードのアームの付け根と両ウイングがABSである以外は、
ほとんどがポリキャップによるものです。
特にロック機構はないものの、
各部の締めとビスのおかげでヘタリの心配はないと思います。
後ろからの画像です。
3基のスラスターはボールジョイント(PC)でフレキシブルに動きます。
スタンドはアームが完全固定となっています。
裏に、GNアームズの下部カバーとエクシアの股関節カバーを付けることができます。
(15日19時30分更新)
続いてガンダムエクシア(トランザムモード)です。
変更点はハーネスパーツ(ランナーD)の成型色とホイルシールの一部が
トランザムモードをイメージしたレッドになったのみで、他はありません。
GNドライブ他の箇所(クリアパーツ+シールの部分)には、シールに文字がプリント
されていて、これがトランザムモードの印象をより深めています。
「GNアーマー」は次の記事へ続く…。(引っ張ってすいません…)
HG ガンダムスローネアイン完成です。
組立には、3~4時間くらいかかりました。
特に苦戦したところはなかったのですが、本体に細いパーツを扱う箇所があります。
特に、肩のフィンの軸が細いので、はめ込む際には、うっかり折ってしまわないように注意しましょう。
可動は、腕のスイング機構がないのが残念ですが、肩の軸に角度がついているので、
それなりにポーズは決まるはずだと思います。でもスイング機構はつけてほしかった…。
股関節は、HGヴァーチェと同じ前後スイング、膝は腿側がABSで脛側がPCの二重関節です。
足首は二重関節のため、接地性は良いですが、足が細いのでGNランチャーを背負っている分、
やや安定性に欠けます。
GNランチャーは、マウントアームがABS接続による可動でフレキシブルに動きます。
砲身は、ほとんどがPC接続で展開機能を再現。
(←後ろのグリップは他の2機が使用か?)
また、GNビームライフルのマウントアームを接続し、後方のグリップとバックパックの
ハッチを展開することで、「GNメガランチャー」と、「GNハイメガランチャー」の両形態にできます。
(この後に出る、ツヴァイとドライが必要ですが)
GNシールドは左肩にマウント(PC接続)し、バックパックとのケーブルはTPE(合成ゴム)なので、
可動に支障はありません。
色分けは、脚部のイエロー、両腕のホワイトのなど、シールで補完できていない箇所があります。
…というわけですが、特にGNランチャーのボリュームが圧倒的です。
最初の画像の状態で、すでに本体の高さを超えていますし、さらにこれから伸びるものですから、
これにはすごいとしかいいようがないです。このギミックだけでも、十分に楽しめます。
ただ、本体に構造上のためなのかどうかはわかりませんが、一部の可動が退化したのが
残念です、しかも、このあとの2機も、この部分のパーツが共用されますからね…、
今回はGNランチャーのボリュームに救われた感がしますが、
はたして、ツヴァイはどうなるのでしょうか。
1/100 ガンダムキュリオス以来ですから、2週間くらいですか…。
フライトポジションは今週中にはアップします。長く待たせてごめんなさい…。
では、今回はこれです。↓
HG ガンダムスローネアインです。
本編では出たばかりの機体ですが、まずは1号機がリリースです。
このキットのランナー構成は、同一の機体をカスタマイズしたという設定のため、
一部パーツの共用が図られています。
そのため、タグ表記が「HG ガンダムスローネ」と「HG ガンダムスローネアイン」の
2種類があります。また、前者のタグのランナーには「a」と「b」の表記があります。
おそらく、アインが「a」であると思われます。
では、各ランナーの画像です。
ランナーA 〔上・多色成型・PS〕
ポリキャップ・PC-123プラス〔左下・PC〕
ホイルシール〔右下〕
ランナーAには、これまでのガンダムと同様にクリアパーツが付属しています。
黄色のパーツに「a」と表記されていて、ここのみアイン専用のパーツとなっています。
ポリキャップは、これまで通りのPC-123プラスで、タッチゲート仕様です。
ランナーB 〔左・ダークブラウン・PS〕
ランナーC 〔右・グレー・ABS〕
ランナーB、Cともに「HG ガンダムスローネ」表記です。
ランナーBは、アルファベッド表記のタグがないので、完全共用と思われます。
ランナーCはABSですが、ガンダムヴァーチェと同様、必要最小限に抑えられています。
また、一部のパーツに「a」、「b」のタグがあります。(「a」はアイン、「b」はツヴァイ!?)
ランナーD 〔左・グレー・PS〕
ランナーE 〔右上・ダークブラウン・PS〕
ランナーF 〔右下・グレー・TPE〕
ランナーD、E、Fは「HG ガンダムスローネアイン」表記です。
ランナーDはGNランチャー、ランナーEは頭部GNビームライフル、
ランナーFはGNシールドのベルトのパーツとなっています。
では、次回は完成品をアップします。
女性の名前ではありませんが、このMSのパイロットは女性です。
HG ティエレンタオツーです。
本編では、高機動型や宇宙型が先に出てるのに、
プラモではそれらをすっ飛ばしてのリリースとなりました。
ピンクですがライブ仕様ではございません。
パイロットは、いわゆる強化人間のバリバリの戦闘用です。
もとは出来の良い地上型のバリエーションキットですので、これも期待大です。
〔18日更新分〕
では、ランナー紹介です。
ランナーA(上・ピンク・PS)
ランナーB(下・ブラック・PS)
ホイルシール(右中央)
ランナーA・ランナーBは、タグ表記が「ティエレン」となっていて、
先に出た地上型と同じですが、所々にスイッチがあり、新規のパーツが付属しています。
そして、その新規パーツのランナータグに、「a」・「b」・「c」と表記されています。
地上型が「a」だったので、「b」がタオツー、「c」が宇宙型と見ていいと思います。
※ランナーCはありません(地上型表記)
ランナーD(上・多色成型・PS)
ランナーE(左下・ピンク・PS)
ランナーF(右中央・ピンク・ABS)
ポリキャップ・PC-123プラス(右下・PC)
こちらのランナーはタグ表記が「ティエレンタオツー」となっています。
今回は、ランナーDが多色成型という、めずらしい構成です。
(ちなみにHG SEEDのジンハイマニューバ2型もランナーDが多色成型)
水素タンク、頭部、脚部が主ですね。
ランナーEは両肩のスラスターのパーツ、ランナーFはその可動部のパーツです。
ABSパーツもピンクとは…。
全体的にはカラフルな機体ですが、プラの段階でほぼ色分けがなされているようです。
次回は完成品をアップします。
HGグラハム専用ユニオンフラッグカスタム完成しました。
ほぼ全身が黒なので、量産機に比べ、引き締まった印象を受けます。
この機体のパイロットが左利きで、それに合わせたチューンがなされているという設定のため、
試作新型リニアライフルは左に持たせてあります。
(可動面)
ほとんど量産機と同じですが、背面の上部ウイングは量産機と違い、独立に可動しません。
それぐらいです。
(色分け)
全身黒のように見えますが、厳密に言うと2種類の黒が使われています。
ランナーAの量産機では青だった部分とランナーDが、ほんの少し茶色がかった黒で、
ランナーDは、完全な黒でした。(塗装の配色も異なっていました。)
(付属武装)
<試作新型リニアライフル>
機体に合わせて、こちらも変形します。変形時の持たせ方は、量産機と同じです。
また、サブグリップが付いているので、両手持ちも可能。
<ディフェンスロッド>
左右どちらでも、マウントできます。量産機と同じなので、裏は肉抜きです。
<ソニックブレイド(プラズマソード)>
プラズマ刃とグリップは一体成型。持たせづらいのは量産機と同じ仕様だから。
…とまあこんなところです、以下は量産機と違う箇所を見比べてみましょうということで、
まずは上半身から腰部にかけてです。
頭部、肩アーマー、腰部フロントアーマーが違います。
頭部は、いわゆる耳あてとヘルメットにあたる部分が新規パーツとなっています。
レンズパーツは同じですが、カスタム機では若干、形状が異なるのでおしいところです。
襟の部分は同じですが、カスタム機の白い部分はホイルシールでの再現となっています。
肩アーマー、腰部フロントアーマーは軽量化という設定のため、量産型よりも若干小さめに
なっていますが、可動には全く影響ありません。
次は背面ウイングです。
ちょっと画像が見づらいですが、カスタム機の方がダクトが大きい分ボリュームがありますね。
またウイングの形状も異なるのがわかります。ちなみにマウントラッチはありません。
上部ウイングは、量産型とは違い独立に可動しません。
最後は脚部です。
これも見づらいですが、脛の形状が違います。
脹脛の部分がカスタム機のほうが大きいです。
可動は同じと見ていいです。
こうして見ると、全体的にカスタム機のほうがボリュームがあるというのが、
わかっていただけたかなと思います。
これで量産機と同じ価格なんですから、結構お得感があるのではないでしょうか。
次回は、フライトポジションです。
タイトルは、第3話の冒頭の台詞からです。
というわけで、この台詞ときたら、HGグラハム専用ユニオンフラッグカスタムです。
売り場に行ったときに、ちょうど出してるところをフラゲしてきました。
価格なんですが、1260円と過去の記事で書いていましたが、正しくは1050円でした。
訂正しお詫びします。(定価税込みです)
では、ランナーの紹介です。今回も画像2枚でお送りします。
1枚目は、タグが「ユニオンフラッグ」と表記されているランナーです。
ランナーA(上・多色成型・PS)
ランナーC(下・黒・ABS)
今回はヴァリエーションキットですので、この2枚は先に出た量産機と同じです。
ランナーAの青だった部分とランナーCは、黒に変更されています。
なお、ランナーBはありません。
2枚目は、「ユニオンフラッグカスタム」と表記されているランナーとホイルシールです。
ランナーD(黒・PS)
ホイルシール
こちらが新規のパーツとなります。
元が量産機ですので、このキットもポリキャップレスです。変形もできます。
基本構成は同じなので、詳しくは書きません。
違いについては、次回の記事で紹介したいなと思います。
正直、1050円でホッとしました。(1260円でも必ず買ってましたが)
HGガンダムヴァーチェ完成しました。
(可動面)
今回は、久しぶりにほぼ全身がポリキャップによる可動です。デザインの割には、よく動きます。
<上半身>
肩はHGデュナメスと同様で、前後(厳密には胸部装甲)がPC、上下がABSのスイング機構です。
肘はPCによる可動です。ハーネスパーツはゴムではありませんが、
可動に支障は無く、90°まで曲がります。
ですが、GNバズーカを持たせるとへたれてくるので補強したほうがいいかと思います。
胸部はバーストモード再現のため、上下のハッチが開閉します。
<下半身>
腰部サイドアーマーは開くことができます。
股関節は、HGSEEDのスターゲイザーシリーズで採用された、前後スイングとなっています。
膝はABSの二重関節で90°可動 足首は二重関節で前後にスイングし、接地性は良いです。
(色分け)
素組みとシールで十分です。
足りないところは、GNキャノンの砲身、GNフィールド発生器のダクト、バックパックの白ぐらいです。
(武装)
<GNバズーカ>
グリップはABS可動、取り付け位置を変え、砲身を伸ばせばバーストモードにできますが、
砲身のスライドギミック(黄色のパーツ)は、PS同士のため、磨耗に注意。
<GNキャノン>
アームはPCでフレキシブルに可動、本体には一切干渉しないという驚異の出来です。
こちらも砲身を伸ばすことができますが、GNバズーカと同様、磨耗に注意。
ちなみにグリップがついており、手に持たせることもできます。
<GNフィールド>
カバーを引き出すことでGN粒子展開イメージを再現。何気にPCによる可動。
<GNビームサーベル>
今回は鍔とグリップが一体成型です。膝裏に収納可。
ビーム刃はエクシア、デュナメス、キュリオスに流用可。(2007年12月時点)
「くっ…、それでもっ!!」
「だとしてもっっ!!」
以上です。ナドレにはできませんが、腕や脛に内部機構が隠れていたり、GNキャノンが持てたりと、
今後はHGガンダムナドレが出るのではと、期待してしまいますね。
ナドレが待ちきれない方は、今月末に出るHCM Pro版に換装ギミックがあるので、
そちらを買ってみてはどうでしょうか。