00、第10話です。
いきなり戦闘シーンかと思いきや、出てきたのは
ルイス親子とザジかよっ!!
んでもって、ルイスがダダこねている間に、戦闘シーンへ、
状況は相変わらず、人革連が有利というところです、
そんな中で、スメラギさんは人格連の目的がガンダムの鹵獲であることに気付きます、
先に出撃した、キュリオスとヴァーチェの行方が気になりますが、
そのキュリオスはソーマの乗るティエレンタオツーと対峙します。
(OP)
アバンです。ナレーションは前回のあらすじを語っていました。
(Aパート・タイトル)
人革連の軍内部では、キュリオスのことを「ハネツキ(羽付き)」と呼んでいるようです。
後のほうでは、セルゲイがヴァーチェのことを「デカブツ」と呼んでました。
ティエレン各機から拘束具が放たれ、キュリオスが捕まり、タオツーが接近してきます。
そこで、アレルヤの声を聞いたセルゲイは、彼が超人機関の人間と察知しました。
その後、キュリオスは超武の4号機に収納されます。
そこにヴァーチェが接近し、情報機密を理由にキュリオスもろとも超武を破壊しようとしますが、
タオツーの攻撃に翻弄され、発射できません。
そんな中、アレルヤがハレルヤに覚醒し、内部から超武を破壊します。
超武を失った人革連、今度はヴァーチェの捕獲に乗り出します。
ヴァーチェも応戦するものの、ついにワイヤーで捕獲され、
間接も接着剤のようなもので固められてしまいます。
そして、前回の予告通りヴァーチェの隠されたギミックが明らかになります。
キャストオフでした。
「ガンダムナドレ、目標を消滅させるっ!!」
ナドレの放ったGNキャノンが、ティエレンを次々と破壊していきます。
セルゲイ達は、撤退します。
「オレは…、ボクは…、
私は…。」
早期にナドレの姿を晒してしまったことに、ティエリアは落胆します。
しかしティエリアよ…
女かっ!?
(Bパート)
エクシア、デュナメスの戦闘区域にも撤退信号が放たれ、ティエレン部隊が撤退していきます。
セルゲイ達が撤退しているところに、キュリオスが迫ってきます。
乗っているのはアレルヤではなく、ハレルヤです。
ソーマが戦おうとしますが、先ほどのヴァーチェとの戦闘で負傷したタオツーでは、
キュリオスに歯が立ちません。
そこにミン中尉が、セルゲイに「二人は離脱するように」といい、キュリオスに向かいます。
次回、♯11 「アレルヤ」です。
アレルヤが人格連の超人施設に乗り込みます。
ヴァーチェも一緒のようです。

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- 2007/12/08(土) 20:40:53|
- ガンダム00見聞録|
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