完成品UP、まずはストライク本体から。

HGが出た当時もカッコイイなと思いましたが、RGはその上を行きますね。
MGとPGを足して2で割ったようなプロポーションに見えます。
バストアップ。ツインアイは黒部分と金箔の2種組み合わせを貼ってます。
顔のイーゲルシュテルン(バルカン砲)や、その下のダクトも細かいパーツによって
色分けされています。
首が若干浮いているかな~と思いますが、それほど気になるほどではないかと。
跳ね上げや左右の傾けが大きく動き、自由度は高いです。
肩の可動(左腕)と、腕の可動(右腕)、MG程ではありませんが、ここまで動けば及第点。
肩は前後上下に大きくスイングできます。
また、肘可動の再に下腕部の装甲がスライドするギミックもあります。
腹部の捻り、左右はかなり動きます。

前後の倒し具合、前にはよく曲がるけど、後ろには…若干厳しい?
それとも自分の動かし方がまずかったのか…。
上半身の回転はここまでが限界です。
360°回転できるキットもあるので、「えッ、これしか動かんの?」と最初は思いつつも、
よくよく考えれると、人間の可動とほぼ同等と考えてもいいのかなとも思ったり。
妙に納得…していいよな?
下半身の可動…って開脚具合を画像に撮ってなかった!…後で撮っておきますね。
というわけで…脚部の可動。
膝関節に装甲のスライドギミック。
足の接地部分は、土踏まずと爪先の分割装甲により多重可動します。
ストライク本体の武装、エールストライカー付属のビームサーベルは後述。
【57mm 高エネルギービームライフル】
グリップ部分のダボが展開し、手に差し込んで固定し持たせる形式。
サブグリップ可動と、腕の可動範囲のお蔭で両手持ちもスムーズ!
【対ビームシールド】
シールド側の接続基部はボールジョイントなので、ある程度表情付けができ微調整可。
グリップ部分は折りたたむことができます。
【対装甲コンバットナイフ アーマーシュナイダー】
1/144スケールなので、とにかく小さいけど折りたたみギミック再現。
サイドアーマーにも収納できます。組む際はパーツが細かいので破損に注意。
アイキャッチのポーズ。
以前にも、MGのランチャー/ソードでも同様のポージング画像をUPしましたが、
こっちの方がより自然に決められるような気がします。

エールストライカー単品だけで。
後日改めて、エールストライクをUPします。
ゴメンナサイ…。

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- 2011/12/05(月) 23:34:48|
- ガンプラ・RGシリーズ|
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