「ライル…私、イノベイターでよかったと思ってる」
「なんでだよ…」
「そうじゃなかったら、あなたに会えなかった…この世界のどこかで、すれ違ったままになってた…」
「…いいじゃねぇか、それで生きていられるんだから」
「あなたがいないと生きてるハリがないわ…」
「アニュー…」
「ねぇ…私たち、分かり合えてたよね…」
「…ああ、もちろんだとも」
「よかった…」
「ア~イ、ラ~ビュー、ア~イ、トラストュー」
最初は目から汗が出かけたんですけど、
あとから見直したら笑いがこみ上げてきて…、いやぁ、いきなりEDが大音量で流れて
きたように聞こえて、それでビックリしてその反動で…というのが言い訳。
やはりライル×アニューの話は1話でやり切るには少々もの足りなかった感がします。
もう2~3話くらいは引っ張ってもよかったかなと。
空白の4ヶ月はドラマCDでやってくれることを期待するしかないでしょうね。
それにしても、ここでアニュー退場は痛いなぁ…、種のときもそうだったけど、
残り話数が少なくなるとはしょる傾向にあるような気がするんだよなぁ…。
あと、アニューの中の方のブログが更新されていましたね。
乗っていたMSは「ガッデス」という名前だそうです。
HGで出ないかなぁ…必ず出してください。
次回、♯21「革新の扉」
「最近のキミは、どこかおかしいよ。今までとなにかが…」
刹那の身に何かが起こるのか、それとも…。
〔2月25日0時10分:文章追加〕

PR
- 2009/02/22(日) 18:50:25|
- ガンダム00見聞録|
-
トラックバック: |
-
コメント:0